「月刊住職」は、1974年に創刊された寺院運営、住職の活動、寺族の生活にかかせない情報誌。普通の書店には置いていないみたいですが、アマゾンだと手に入ります。

先月末発売の5月号。タイトルは、「葬儀祭壇の中央を占めた遺影はこれからどうなるのか?」。祭壇に飾る「遺影」の歴史的背景から、これからの遺影について考えを巡らせました。

目次をよくよく読むと、この雑誌の面白さがわかると思います。


2 thoughts on “『月刊住職』に寄稿しました。

  1. 本田 浩 より:

    お久しぶりです 西条市古川の本田です。覚えてますか? ご活躍ぶりを拝見させてもらってます 遺影の事 もうそんな歳になったんだと実感させられてます!故郷に帰ってきた時は声かけてください!

    1. dj-studio より:

      覚えていますよ。中学を卒業して始めてのゴールデンウィークだかに遊んで以来では? 43年ぶり? 本当にご無沙汰です。あとでメールで連絡しますね。

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