夏の家族写真、10年の記録(感想付き!)

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泣き顔展(2003年)

有楽町ドイフォトギャラリー。写真道場10年目。ドイフォトの那須川さんから、ここで写真展やらない? と声をかけられて、急遽企画を考えて撮影~展示までこぎ着けたのです。 写真館で撮影する写真は、基本、笑顔か真面目顔で、子供が泣きだしたりしたらさあたいへん。どうにかこうにかあやして、それでも駄目ならおやつ作戦。それでも駄目ならとにかく時間を掛けて泣き止むのを待つ。それでもダメなら、撮影を延期しましょうか・・となるわけで、泣き顔は基本的に撮りません。 なので、「泣き顔」。誰もやらないだろう企画ということで、お客さんらに声をかけ、泣いてくれる子供たち、大人たちに参加していただいて撮影しました。思った以上に、お母さんたちが協力的でしてね。 「子供の写真は沢山撮ったけれど、子育て中に泣かれるとそれをあやすのに一生懸命になって、写真を撮ってなかったわー。泣き顔もかわいいのよね...
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牛乳パックでカメラを作って写真を撮るぞ! ワークショップの実施報告

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鶏卵紙ワークショップ 2

7月開催好評につき、9月7日(土)に追加開催いたします! カメラや写真の知識が全くなくてもOK! 料理気分で印画紙の写真ができます スーパーで売っている鶏卵で「印画紙」を手作り、 セピア調プリントを制作するワークショップです。 7月開催のようすはこちらをどうぞ。   鶏卵紙とは? 画像をクリックするとwikiが開きます。[/caption]鶏卵紙(けいらんし)は、写真のプリント技法のひとつ。アルビューメンプリント(albumen print)とも呼ばれる。 名前は、材料に卵の卵白を用いることに由来する。1850年、フランスのルイ・デジレ・ブランカール・エブラールが発明。それまでの印画紙に比べコントラストを強く表現することが可能になったことから、19世紀後半に盛んに利用されたが、プリントする毎に印画紙を作成しなければならない手間が掛かることもあり、保存...
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クレジットカード決済ができるようになりました!

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小学校の図書室で読める『100円グッズで作って遊ぼう! 道具編』

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牛乳パックでカメラを作って写真を撮るぞ! ワークショップ

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